顎のたるみがお好き?
ドすけべホイホイ!
春日の熟女のチラ見度回数驚異の150回
若い女性の谷間より、たるみの出来た首筋をついつい見てしまう男性。
性的嗜好性については色々あるわけで、
ある人は汗の匂いをかがせろ!と脇に顔をツッコンでくる人
どうしても乳首をツネってくれ と。(笑)
意味がわからない(笑)
でも意味がわからないのがフェチシズムだよね。
熟女が好きな理由ってなんだろ。
世相もあるだろうが、若い女性にはないものを見てみると総合的に何かと共通点があるような気がする。
先生と呼ばれる人達がこぞって通う『赤ちゃんパブ』たるスペース
草食男子、オトメンたる男性が女性化されつつある現代事情。
何が起こっている!?
侍!武士の大名行列、赤ちゃんパブへゆく。
切り捨て御免!刀狩り。刀捨ててスプーンを握りしめプリンを舐めにゆく。
多分時代関係なく男達は疲れてるんだね。
それを昔は男たる者はこうである、っていうレッテルを現代人は持つのをやめつつあり、癒しを求めて何が悪い!という正直な感情表現を表現してるだけなのかもしれない。
ならば、その癒しを求めるなら、様々なストレス、欲求を許容してくれる場所
昭和の良き肉つきの良いポッチャリ具合のある肉質がある場所
↑それって年上の母性本能タップリの熟女が1番のスペースなのかな。
進化論ではないけれど
花が種から双葉となり満開に咲き散ってゆく姿
それは花だけに当てはまらず人にも言える事で
花に例えるならば女性がいい例だとも思う。
私が愛読する「風姿花伝」 これは世阿弥による日本の能について記述されている事だが
人は咲いている花を美しいとし、満開の桜の下で春の訪れを祝う。
ただこの風景には単純に桜の満開を楽しむだけではなく、桜の花びらが散りゆく姿にも感動を感じてもいる。
つまりは咲いている絶頂(10代、20代の女性)だけが美しいというわけではなく
散りゆくその瞬間(40代、50代、60代~)にも美しさがある。
その始まりと終わりまでの全てに美しさがあり楽しむ事が出来る
だから世相というよりか人間の思想は昔からさほど変わってはいないものと考えれば
熟女が愛される理由も花を見ゆく男性の楽しみの一部であるとも言える
美しかな良きたる女性。
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2011年6月20日 | コメントは受け付けていません。 |
カテゴリー:熟女のそこがお好き